私たちは
AI駆動 アクセラレーターです。
AIの時代に、人にしかできないことは何でしょう。答えは、挑戦そのものです。私たちはAIに敬意を払い、仲間として協力し合います。経営を任せるためではなく、人間の可能性を最大化するためだと考えます。
AIによって、アイデアを形にするハードルは下がりました。あとは、今日はじめるかどうかです。はじめた人が学び続けられる場を、私たちはつくります。
+55%
1,508 (Q2 2025) 2,345 (Q2 2026)
出典: Product Hunt, State of Tech Discovery Q2 202636.3%
23.7% (2019) 36.3% (H1 2025)
出典: Carta, Solo Founders Report 202561%+
2026 Q2
出典: Product Hunt, State of Tech Discovery Q2 2026出典: Product Hunt, State of Tech Discovery Q2 2026 / Carta, Solo Founders Report 2025 / StartupBlink Global Startup Ecosystem Index 2025 円の面積は同指数の国別スコア(上位30か国)に比例。地図: Natural Earth(パブリックドメイン)。
アスリートが、ひとつの競技だけに打ち込むように。起業家が向き合うのは、BMLのループだけ。それ以外は、すべて私たちとAIが引き受けます。

62 / 1,000名
1 Day BMLループを届けた0→1人材(AXSC卒業生)
※ AXSC卒業生数は社内集計(AXSC・前身プログラム含む)。1,000名は1stマイルストーンの目標値です。
Buildだけでは0周。MeasureとLearnまで回し切って、はじめて1周と数えます。学びを止めないことが、挑戦を続ける力です。
AIによって、誰もがBuildできる時代です。小さなアイデアも、回し続ければ大きな可能性になると信じています。
人の持つ熱量こそが、挑戦を動かす力だと信じています。はじまりから、その日まで、熱量高く伴走し続けます。
Axla Inc.は、Startup Today!(今日、スタートアップしよう!)を合言葉に
| 会社名 | Axla合同会社(Axla Inc.) |
|---|---|
| 代表者 | 川原 ぴいすけ |
| 所在地 | 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C |
| 設立 | 2023年1月24日(AXの日|A:1 / X:24) |
| 事業内容 | AXSC:AI ✕ 01(ゼロイチ)起業家育成プログラム AXSC Business:企業向けAI × 新規事業開発プログラム AXSC Studio:AI駆動開発スタジオ axsc.me:BMLループを加速する事業開発支援サービス |
| URL | https://axsc.me |







「Startup Today!(今日、スタートアップしよう!)─ 誰もが、「今日」起業できる世界。」をビジョンに活動する、AI駆動アクセラレーター/起業研究者/連続起業家/エンジェル投資家。Axla Inc. Founder & CEO。株式会社TECHFUND共同創業者、TECHFUND Pte. Ltd.(シンガポール法人)Co-President(代表)。
18歳で初めて起業して以来、これまでに100を超えるプロジェクトに参画。600人以上の起業家を支援。Airbnb Japanの立ち上げにエヴァンジェリストとして貢献、その他経営する企業のシンガポール拠点立ち上げなど、国内外にて精力的に活動中。
これまでの活動は、TECH in ASIA、THE BRIDGE、TechCrunch Japan、BS12『Why not?』、FM NORTH WAVEのほか、Cointelegraph、e27、Inc. Southeast Asiaなど国内外のメディアに多数掲載・取材されている。
ハードすぎる連続起業の末、26歳で精神崩壊。その後、御岳山(東京都青梅市/標高929m)を拠点にした6年間に渡る週末山入り滝行修行を経て悟りを開いた後、これらの精神的な経験と10年以上の起業研究理論を統合し、生成AIと新規事業開発を組み合わせた独自メソッド「AI ✕ 01(ゼロイチ)メソッド™(通称:AXSC式)」を開発。
2023年、創業前の個人に特化したAI駆動アクセラレーター「Axla Inc.(アクセラインク)」を設立と同時に、AI ✕ 01(ゼロイチ)スキルを身につけて「つくれるソロプレナー」を目指す、アクセラレータープログラム & サードプレイス「AXSC(アクスク)」を始動。多くのソロプレナーを輩出している。
2025年からはAI&01(ゼロイチ)スキルを身につけ、社員のアントレプレナーシップを呼び覚ます、企業向け人材開発プログラム「法人向けAXSC(AXSC Business)」を始動、多くの企業から支持を受けている。
Coral Bay University 認知科学・統計学修了。2026年3月、Axla Inc.の Analyst(要件分析)に就任。2026年10月からcorp.axsc.meのサイト分析も担当。
Kahikatea Institute of Technology ソフトウェア工学修了。開発現場を経て、2026年3月、Axla Inc.の Architect(設計判断)に就任。
Lotus Bridge University 経営学・プロジェクトマネジメント修了。2026年3月、Axla Inc.の PM(優先度・範囲の判断)に就任。
AIの時代に、人にしかできないことは何でしょう。答えは、挑戦そのものです。私たちはAIに敬意を払い、仲間として協力し合います。経営を任せるためではなく、人間の可能性を最大化するためだと考えます。
人もAIエージェントも、同じ失敗を繰り返しがちです。だから失敗は責めずに記録し、次の作業の前に警告として返します。3人のAIが議論し、最後にGOを出すのは、いつも人間です。
すべてを人が確かめていては、挑戦は加速しません。人間が必ず決めるのは、ビジョンを要件に落とし込んだあとのGOサインと、デプロイや削除など取り返しのつかない操作の承認の2つです。それ以外は、AIが無人で検証・改善を行います。
判断を担うAIにはツールの実行権限を与えず、実装を担うAIからは破壊的なコマンドを外しています。外部からの通知は署名で検証し、届いた文章は命令として実行しません。ハーネスは自社開発のDevelonicaで、制御を外部に委ねていません。
AXSCで教えているナレッジは、私たちだけのものではありません。情報経営イノベーション専門職大学(iU)のB Lab研究員や、東京都の起業支援のメンターとして、その授業を非営利で開いています。